協議会について

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秩父市雇用創造協議会とは

「秩父市の実情に合わせた雇用創出と就職率UP」を目指しています。活動母体として市や経済団体等で組織したのが秩父市雇用創造協議会です。平成26年7月の厚生労働省事業採択につづき、平成29年7月から32年3月までの事業実施計画となっています。

様々なセミナー開催や求職者と事業主をマッチングするための就職面接会の開催、あるいは企業に新たな雇用を促進するための「観光消費額のアップや地元産の木材利用促進をテーマした新商品の開発」等を行います。

秩父市雇用創造協議会構成団体

秩父市、秩父機電工業会、秩父地域雇用対策協議会、秩父商工会議所、(一財)秩父地域地場産業振興センター、(一社)秩父観光協会、近畿日本ツーリスト㈱、(公財)さいたま市産業創造財団、秩父広域森林組合、ちちぶ農業協同組合、㈱龍勢の町よしだ、秩父銘仙協同組合、(株)埼玉りそな銀行秩父支店、秩父地域振興センター、秩父農林振興センター

事業概要

秩父市雇用創造協議会では、守り育てた木で元気を呼び感動を体験できるまち ちちぶをキャッチワードに、地域資源を活かせる『観光分野』と『ものづくり分野』を重点事業として、事業主を対象とした雇用拡大のためのセミナーや求職者を対象とした人材育成セミナー、事業主と求職者のマッチング事業を行うとともに、観光関連新商品の立案・地元産の未利用材を活用した秩父ブランドの開発などを行い、地域の雇用を創造します。

事業概要

秩父市雇用創造協議会設立の背景

産業及び雇用の現状

  • 市民満足度調査で雇用の促進に係る満足度が低い
  • 民間の観光関連大型集客施設やSLの運行等当地観光への注目度はアップ
  • 森林資源の循環的利用が課題 等

地域資源のポテンシャル

  • 首都圏から安近短の観光地、年間の入込客数は増加傾向
  • 本市の面積の約87%を占める山林
  • 秩父祭のユネスコ無形文化遺産登録 等

雇用面における課題

  • 農林・商・工・観光が連携した新たな事業展開
  • 観光資源を活かせる人材の不足
  • U・I・Jターンや移住促進などの人材確保
  • ものづくり分野における(特に農林業)従業者の高齢化及び減少
  • 販路拡大へ向けた人材の不足
  • 雇用状況は改善しているが求人と求職の条件が合わないミスマッチも 等

秩父市雇用創造協議会のバナーはこちら

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