協議会について

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秩父市雇用創造協議会とは

「秩父市の実情に合わせた雇用創出と就職率UP」を目指しています。活動母体として市や経済団体等で組織したのが秩父市雇用創造協議会です。

様々なセミナー開催や求職者と事業主をマッチングするための就職面接会の開催、あるいは企業に新たな雇用を促進するための「秩父の特産品や観光資源を利活用した新商品の開発」等を行います。

秩父市雇用創造協議会構成団体

秩父市、秩父機電工業会、秩父地域雇用対策協議会、秩父商工会議所、(一財)秩父地域地場産業振興センター、(一社)秩父観光協会、近畿日本ツーリスト㈱、(公財)さいたま市産業創造財団、秩父広域森林組合、ちちぶ農業協同組合、㈱龍勢の町よしだ、秩父銘仙協同組合、(株)埼玉りそな銀行秩父支店、秩父地域振興センター、秩父農林振興センター

事業概要

秩父市雇用創造協議会では、地域資源を活かせる『観光分野』と『ものづくり分野』を重点事業として、事業主を対象とした雇用拡大のためのセミナーや求職者を対象とした人材育成セミナー、事業主と求職者のマッチング事業を行うとともに、新商品の開発・観光資源の発掘や秩父ブランドの確立などを行い、地域の雇用を創造します。

事業概要
Ⅰ 雇用拡大メニュー
  • 新規事業開発セミナー
  • 地域ブランディングセミナー
  • Webビジネスセミナー
  • 成果物公開セミナー
Ⅱ 人材育成メニュー
  • 営業企画セミナー
  • ビジネスITセミナー
  • 販売能力スキルアップセミナー
  • ビジネススキルアップセミナー
  • ものづくり人材育成セミナー
Ⅲ 就職促進メニュー
  • 情報発信事業
  • 合同就職面接会
Ⅳ雇用創出実践メニュー
  • 「地域旅」開発事業
  • 新商品開発事業

秩父市雇用創造協議会設立の背景

産業及び雇用の現状

  • リーマンショック以降の地域経済の低迷
  • 従来型観光産業の伸び悩み
  • 農業就労者の高齢化と耕作放棄地の増加 等

地域資源のポテンシャル

  • 首都圏から安近短の観光地
  • 本市の面積の約87%を占める山林
  • 国の伝統的工芸品の指定を受けた秩父銘仙 等

雇用面における課題

  • 農・商・工・観光が連携した新たな事業展開
  • 観光資源を活かせる人材の不足
  • U・I・Jターンなどの人材の確保
  • 過疎化、高齢化に伴う農業後継者の不足
  • 販路拡大へ向けた人材の不足
  • 経営基盤が弱いため雇用の受け皿の不足 等

秩父市雇用創造協議会のバナーはこちら

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